PCMAXで知り合えたディレクターさんと、順調にお酒を楽しんでいきました。
テレビ局関係の人らしく、豪快。
こういうタイプの男性も相手にするお仕事ですから、苦にはなりません。
相手の気持ちを上手に盛り上げていく。
渡貫さんは、ウイスキーを飲むペースをどんどん上げていくような感じでした。
笑顔を忘れずに、良い印象を与え続けていきました。

 

 現在、出勤制限のため収入が激しく落ち込んでいる話になりました。
これは大きな好機です。
これを逃しては駄目な部分です。
キャバ嬢で鍛えた交流テクニックで、相手にさりげなく訴えていきました。
「仕事が少なくて、収入が激減なんです。アルバイトをしないと大学も続けられなくて・・悩んでいるんですよね」
「今の大学生は、みんなアルバイトしないと駄目だもんな。かなりきついね」
渡貫さんも、心配そうな表情で私のことを気遣ってくれるのが伝わってきました。
そして、待望の言葉が飛び出してきました。
「よしっ、ネット上のパトロンになってやるよ。その代わり、オンライン飲みに定期で付き合ってくれるか?」
「はい、ありがとうございます。すごく嬉しいです」
「そうだな、都度で4万円ぐらいで大丈夫か?」
その金額の多さに、頭がくらくらしてしまいました。
「支払い方法はどうする?電子マネーの送金で大丈夫か?」
「はい、それで構いません。本当にお願いします」
私は深々と頭を下げていきました。

 

 とても大きなパトロンができました。
渡貫さん、都度の4万円支払いを約束してくれ、初回分もすぐに振り込んでくれました。
オンラインのサシ飲み希望男性を射止め、見事にリモートパパ活に成功しました。
この調子で、パパ活アプリを利用していくことで、さらに収入は増えるでしょう。
大学生活を継続するためにも、出会いは必要です。
優しくてお金を持っている男性と出会うチャンスがこのアプリにはあります。
安寿紗のように、複数のパパを作るためさらに活動を強めていくことにしました。

定番アプリ女性は完全無料

お金恵んでくれる人を探すなら迷わずコレ!